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私は、快楽依存症2

まだ何も知らない優子は、目に映った光景に驚きを隠せなかった。 いつもと違う…管理人から共有スペースの規則について説明され覚悟を決めた。 旦那とのセックスが途絶えていた優子、 授乳期間中の身体を住民たちに差し出し、 同時に何本もの性器が群がって来た。 ガマンできない…もう無理… あまりの刺激で快楽に墜ちてしまった…

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更新:20171109